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最近変更されたアイテムすべて。新しい順。
Page ユーザカスタムのマッピングを受け入れる。 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月20日 00時19分
Page spinner.vim : 3つのキーの操作だけで、バッファ、ファイル、タブを素早く切り替えられるプラグイン 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月17日 13時26分
spinner.vimプラグインは「快適に」「簡単に」操作できることを目指して作られた、 操作ファイル切り替えプラグインです。 「Control」「Shift」「Enter」の3つのキーの操作だけで、 バッファ、同じディレクトリのファイル、タブなどを順々に切り替えられる機能があります。 (Windows, Mac)
Page rargs.vim : 指定した複数のファイルを一度に読み込む 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月17日 13時15分
rargs.vimは指定した複数のファイルをカーソル行の位置に読み込む、 「:read」コマンドの拡張的な機能を提供するプラグインです。 (Windows, Mac)
Page 一時ファイル、作業用ファイルを使い倒すための実戦向けテクニック 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月17日 13時14分
設定ファイルを編集したり、コーディングすることだけが、Vimエディタの使い道ではありません。 Vimエディタに備わっている高い編集能力は、他の雑多な作業においても十分に役に立つものがあります。 このページでは、それら小作業において多用されることの多い、 一時ファイル、作業用ファイル、メモ用ファイルをより活用する術をご紹介します。 コーディングの共に、議事録のメモに、計算処理の結果算出にと、役立つ場面の多い技術です。 (Windows, Mac)
Page postmail.vim : メール送信用vimエディタプラグイン 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 23時58分
メール送信用vimエディタプラグインです。 カレントバッファ全文か、選択した行のテキストをメールで送信できます。 実行するにはPython環境が必要です。 (Windows, Mac)
Page Vimでコード印刷(VimM#4) 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時57分
2009年06月22日、秋葉原ダイビル(13階)で行われた、 第四回 VimM (Vim Movement) vim勉強会で発表したVimエディタの印刷機能の資料です。 5分間の内容なので短めです。
Page Vimエディタマクロの話(VimM#3) 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時56分
2008年11月22日、秋葉原ダイビル(13階)で行われた 第三回 VimM (Vim Movement) vim勉強会で発表したvimエディタの マクロの使い方の資料です。
Page ライブラリスクリプトを利用したvimエディタプラグインの構築(VimM#1) 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時56分
2008年07月20日、株式会社ECナビ様会議室「カエサル」で行われた 第一回 VimM (Vim Movement) vim勉強会で発表したvimエディタの ライブラリスクリプトの資料です。 ライブラリスクリプトの説明と、その使い方を説明しています。
Page vimエディタの印刷機能を使用する #1 (印刷機能の基本) 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時55分
vimエディタの印刷機能に関する説明です。 この記事ではvimエディタの印刷機能の基本的な項目について説明します。 (Windows)
Page 辞書ファイルで入力を補完する 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時53分
vimエディタの設定ファイルで「辞書ファイル」を指定しておくと、 その辞書ファイルを使用して、入力補完検索することができます。 (Windows, Mac)
Page ファイル内の各行ごとに編集処理を実行する、何行かおきに編集処理を実行する。 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時53分
編集中のテキストの各行それぞれに対して処理を行う方法と、 テキストの何行かおきにVimエディタの編集処理を実行する方法を紹介します。 この記事では、 各行をそれぞれ複製する方法、 各行間に空行を挿入する方法、 何行かおきにVimエディタの編集処理を実行する方法 を紹介していますが、これらの編集技法をセットで覚えておくと、非常に役に立ちます。 (Windows, Mac)
Page Visual Studio .NETから外部ツールとしてVimエディタを起動する。 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時52分
このページでは、Visual Studio .NETからVimエディタを、 外部ツールとして起動する場合の設定例を紹介します。 (Windows)
Page batch.vim : 選択した範囲に記述されたvimスクリプトを実行する 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時50分
選択した範囲に記述されたvimエディタのコマンドを、 順々に実行するスクリプトです。 vimエディタ設定の確認や、vimスクリプトのデバッグで使用します。 (Windows, Mac)
Page auto_wc.vim : ファイルの文字数を自動的に集計する 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時50分
ファイルに WC:[1672/4200]: という行を書いておくと、左側ファイル文字数カウンタが ファイル保存時に自動的に更新されます。 右側数値は、入力可能な最大文字数を想定。 (Windows, Mac)
Page catn.vim : 行先頭に連番を挿入するスクリプト 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時49分
選択した範囲の行の先頭に連番を挿入するスクリプトです。Unixの"cat -n"。 (Windows, Mac)
Page commentout.vim : ソースをコメントアウト ←→ コメントアウト解除 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時48分
Visual Modeで選択した範囲のソースを コメントアウトしたり、逆にコメントを外したり出来るスクリプトです。 (Windows, Mac)
Page colorize.vim : 入力モード時は背景色を変更 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時48分
入力モード時と、それ以外のモードの時で背景色を切り替えるGUI用スクリプトです。 (Windows, Mac)
Page copypath.vim : カレントファイルのパス、ファイル名をクリップボードにコピー 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時47分
編集中のファイルのPATH、またはファイル名を システムのクリップボード、無名レジスタにコピーするスクリプトです。 (Windows)
Page grepu.vim / grepw.vim : ファイルのグレップ検索 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時46分
指定の文字を持つファイルを検索して、 検索語が見つかった行とファイルの一覧を表示することのできるスクリプトです。 更に、その一覧上から、検索語がヒットした個所をエディタで開くことができます。 (Windows, Mac)
Page DirDiff.vim : ディレクトリどうしを、ファイルも含めて、再帰的に比較する 作成者: 小見 拓 最終更新: 2010年01月11日 11時46分
DirDiff.vimスクリプトは、ディレクトリとディレクトリを再帰的に比較し、 そのディレクトリ以下のコンテンツ、ファイルの違いを表示するスクリプトです。 また、その比較ビューから、ディレクトリ、ファイルを修正する機能も提供します。 (Windows)
 
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vimエディタから外部のプログラムやコマンドを実行する。 — 名無しのvim使い
==> 通りすがりnoです [2010/02/04 18:28:49]
==> 通りすがりの者です [2010/02/04 18:30:28]
==> 通りすがりのものです2 [2010/02/04 18:41:38]
PCに昨日初めてさわった人でもわかるgvim超々入門 (Windows、vim6) — 名無しのvim使い
==> anonymous [2009/11/05 11:57:11]
==> 佐藤 よしお [2009/11/27 15:53:34]
==> 小見 拓 [2009/11/27 18:40:42]
==> anonymous [2010/01/06 19:48:09]
Vim関連リンク — 名無しのvim使い
==> anonymous [2009/12/30 09:32:43]
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