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Vimエディタ基本

作者: 小見 拓 最終変更 2009年12月07日 09時05分

vimエディタの基本的な情報を扱っているコンテンツの一覧です。

Page vimエディタで発生したエラーを解決する 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時48分
vimエディタを使用していてエラーが発生した時、 そのエラーのコードさえ分かれば、即座に問題の解決がはかれる場合があります。 この記事では、そのエラーの原因の特定、解決の方法の調べ方を説明します。 (Windows, Mac)
Page 日本語に翻訳されたvimエディタのヘルプをインストールして使用する。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時48分
このページでは、 英語で記述されているvimエディタのヘルプの代わりに、 日本語に翻訳されたヘルプをインストールし、 vimエディタ上で使用する方法を紹介します。 (Windows, Mac)
Page vimエディタのヘルプドキュメントのgrep検索 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時49分
「helpgrep」コマンドを使うと、 vimエディタのヘルプドキュメントもgrep検索することができます。 このヘルプのgrep機能は、 ヘルプのどこに該当のドキュメントが記述してあったのか忘れた場合、 ヘルプのキーワードとなる語がわからないような場合に便利です。 (Windows, Mac)
Page パーセント「%」キーで対応する括弧へカーソルを移動する 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 20時07分
vimエディタではプログラミングをする時に便利な機能がいくつか用意されており、 その中には、あるプログラミングコード中の 「{」に対応する閉じ「}」、「[」に対応する閉じ「]」、「(」に対応する閉じ「)」を見つけ出す機能があります。 (Windows, Mac)
Page 2つのテキストファイルの差分をマージする 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時18分
vimエディタで2つのファイルの差分を表示した後、その差分をマージする方法を紹介します。 コピーアンドペーストでもマージ作業はできますが、この操作は簡単なので覚えておくと役に立ちます。 (Windows, Mac)
Page モードラインを使って、ファイルごとにvimエディタのオプションを指定する。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時30分
ファイルタイプ別ではなくファイルごとにエディタの設定を変更したい場合、 ファイルにvimエディタ特有の記述をしておくことで、 そのファイルがvimエディタで開かれた時に特定の設定を有効にするモードラインという 機能が役に立ちます。 モードラインの書き方を覚えておくと、 他の方にファイルを読ませたい時、プロジェクト特有のルールがある時、 他の環境にファイルを移す時などに役に立ちます。 (Windows, Mac)
Page 直前まで開いていたファイルを開きなおす。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時31分
あるファイルを開いた直後に、 直前まで開いていたファイルを、すぐにもう一度開きたくなることは良くあります。 vimエディタでは、直前まで開いていたファイルを「#」で指定できます。 今回の記事で説明する方法は、2つのファイルを行き来する時にも利用できます。 (Windows, Mac)
Page 「:args」コマンドで一度に複数のファイルを開く。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時31分
「:edit」コマンドは、一度に1つのファイルしか開くことしかできませんが、 「:args」コマンドを使用すれば、一度のコマンドで複数のファイルを開くことができます。 (Windows, Mac)
Page ファイルの文字コード、フォーマットを指定して、読み直す。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時32分
vimエディタでテキストファイルを開いた時に、 ファイルのエンコーディングや改行を正しく解釈できない場合があります。 この記事では、そのような場合のファイルの読み直し方について説明します。 この機能は、他のエディタの「文字コードを指定して読み直す」「改行コードを指定して読み直す」 の機能にあたります。 (Windows, Mac)
Page perl.vimコンパイラプラグインで、Perlコードをクィックフィックスする。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時10分
compilerディレクトリにあるperl.vimコンパイラプラグインを使うと、 Perl言語で書かれたコードの文法チェックと、QuickFixリストを利用したコードの 修正作業を手早く行えます。 (Windows, Mac)
Page 検索でマッチしたテキストに対して、置換処理を実行する。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時24分
まず検索を実行して検索にマッチするテキストを確認し、 そのテキストに対して置換処理を実行するなら「<C-r> /」を使うと良いでしょう。 入力モード、コマンドラインモードで「<C-r> /」と入力すると、最後に検索に使用した検索ワードを挿入できます。 「/」「?」を使うと、インクリメンタルサーチで細かな正規表現の結果を確認しながら検索語を作れるので、 私はよく、この方法を使用しています。 (Windows, Mac)
Page visualモードで選択した範囲に含まれる「行」ではなく、選択した「テキスト」にだけ置換処理を適用する。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時24分
visualモードで選択した範囲に含まれる「行」ではなく、 visualモードで選択した「テキスト」にだけ置換処理を行いたいなら、 アトム「\%V」が役に立ちます。 アトム「\%V」を検索の条件で使用すると、visualモードで選択した範囲を指定できるのです。 (Windows, Mac)
Page 「gv」コマンドで、選択解除してしまったvisualモードの選択エリアを再度、選択状態にする。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時25分
visualモードで範囲を選択していたのに、 コマンド失敗や、キー入力失敗などの原因でvisualモードの選択範囲がクリアされてしまった時は、 「gv」コマンドを入力すれば、直前まで選択していたvisualモードのエリアを再度、選択状態にできます。 (Windows, Mac)
Page vimエディタのプラグインファイルの置き場所を変更する 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時13分
vimエディタがどのディレクトリから設定ファイル、プラグインファイルを 読み込むのかを決定しているのが「runtimepath」オプションです。 「runtimepath」オプションの値はディレクトリのリストで、 vimエディタは起動時、「runtimepath」オプションで指定されたディレクトリから、 スクリプトファイルを順々に検索し、ロードします。 (Windows, Mac)
Page viminfoファイルを利用して、vimエディタウィンドウ間でデータを転送する 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時26分
vimエディタの作業中の状態を一度、.viminfoファイルに書き出してから、 別のvimエディタで.viminfoファイルを読み込むことにより、 ウィンドウ間でヤンクのデータ、レジスタ、コマンド履歴、検索履歴などの情報を 共有する方法を紹介します。 (Windows, Mac)
Page ファイルのエンコーディング、改行コードを変更して、ファイルを保存する。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時32分
vimエディタで、ファイルのエンコーディング、改行コードを変更して保存する方法を説明します。 この機能は、他の一般エディタの「保存時の文字コード、改行コード指定」の機能にあたります。 (Windows, Mac)
Page vimエディタが(勝手に)作成する、一見、不要に見えるファイルが何をしているか 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時33分
このページではvimエディタにより自動的に作成される、 スワップファイル、バックアップファイル、viminfoファイルがどのような役割を持ったファイルであるか、 ファイルの出力先を変更するには、ファイルの生成を止めるには、どうすればよいか、 について説明します。 (Windows, Mac)
Page viの使い手がvimエディタについて知っておくべき事 トップ10 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時53分
Top 10 things Vi user need to know about Vim(http://www.oualline.com/10/top_10.html)意訳。
Page チュートリアルでvimエディタの使い方を覚えよう 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 20時08分
vimエディタにはエディタの使い方を習得するためのチュートリアルが用意されており、 30分ほどでvimエディタの簡単な使い方を学ぶことができます。 (Mac)
Page コマンド履歴、検索履歴を活用して、作業効率を上げよう。 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月05日 19時27分
「q:」「q/ 」「q?」を入力すると表示される、コマンド実行履歴、検索履歴の表示機能が邪魔だ、という意見をたまに聞くことがありますが、 その考えは非常にもったいない考えです。 コマンドラインウィンドウ上でのコマンド履歴、検索履歴の扱い方を学び、Vimエディタによる作業効率を上げましょう。 (Windows, Mac)

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Collection Vimエディタのインストール 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時07分
vimエディタのインストール関連の記事の一覧です。
Collection 2つのテキストファイルのdiff 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時08分
テキストファイルどうしの比較のテクニックを扱ったカテゴリの記事の一覧です。
Collection Vimエディタのヘルプ機能 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時11分
vimエディタのヘルプ機能関連の記事の一覧です。
Collection Vimエディタ・スターターマニュアル 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月15日 01時30分
vimエディタをはじめて扱う人が、だましだましvimエディタでの作業を開始できるようにするための、チュートリアルよりも小さな、しかし必要な情報は盛り込んだ、最小のユーザマニュアルを目指して作成したドキュメントです。#2だけ読めば、とりあえず、vimエディタを使えなくもありません。
Collection テキスト編集操作関連 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時11分
テキストの編集機能に関連する記事の一覧です。
Collection ファイル操作関連 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時10分
ファイルに対する編集や、操作関連の記事をまとめてあります。
Collection その他分類ドキュメント 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時13分
他のカテゴリには分類しづらいドキュメントを格納しています。
Collection Vimエディタの印刷機能 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月07日 09時15分
vimエディタの印刷機能に関連した記事の一覧です。
Collection 「Vimエディタ基本」カテゴリのドキュメントをページ分割なしの1ページで表示 作者: 小見 拓 — 最終変更 2009年12月15日 01時28分
「vimエディタ基本」カテゴリのドキュメントをページ分割なしの1ページで表示します。
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